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190年 6月 李典に推挙され、曹操に仕える
190年10月 曹操軍対董卓軍の、陳留の戦いに従軍する


前回の反省にならって、早々にスカウトされてリスタート。
体勢を整える暇もなく初めての出陣です。



>>>> 三国志Ⅷエントリ一覧




やー、なんかね。本筋とは全く関係ないんだけどね。
一番最初の戦闘だとその時の総大将が
チュートリアルしてくれるみたいでね。


7、8、10の中じゃ8が一番オトコマエだと思う。

もーとくせんせが嬉しかったってそれだけです。



さて本題。前述通りシナリオ開始直後な訳ですよ。
自分の鍛錬は勿論、領地の軍備も内政もサッパリですよ。



自軍布陣。

わあこれはひどい。
階級が低くて兵士が持てないんでなく、そもそも兵士の全体数が少ない。
戦力にならない武将留守番させて、
有力武将に兵士持たせればいいんですが、そこはAI総大将。
きっちり10部隊出して均一割合で分けっこしちゃうらしく、
2万率いられる君主の曹操様でも7800という無茶っぷり。

スタート直後で徴兵する暇もなければ、
したところで維持できる国力もない、まさにないない尽くしの初戦。





しかし、それは董卓軍にとっても一緒なようで。
董卓・呂布・張遼とそうそうたる顔ぶれですが3人ぽっち。
圧倒的に駆逐される差でもなく。




とても判りやすいMVP。

190年10月 曹操軍対董卓軍の戦いは、曹操軍の勝利に終わる

皆でちまちま頑張ったら勝ててしまいます。
この時は夏侯淵が大活躍でした。
直接打撃の反撃だけで致命傷になる兵士数なんで、
射撃優秀な淵は元々有利なんですが、
トドメに一騎打ちで董卓討ち取りとかそれなんてHERO。
そりゃ戦功も抜きん出るってもんで。



で、悪名高い姦臣君主がのこのこ出向いて捕虜ですから。




190年10月 洛陽を本拠とする董卓、曹操によって処刑される
        牛輔、董卓の後を継ぐ


開始1年弱にして董卓軍は牛輔軍に生まれ変わりました。
滅亡の危機その1を回避して、曹操軍は続きます。
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